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   <title>CSPI</title>
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   <updated>2007-12-10T03:55:35Z</updated>
   
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   <title>関連資料</title>
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   <published>2007-12-04T04:58:21Z</published>
   <updated>2007-12-10T03:55:35Z</updated>
   
   <summary>月刊誌「食品と暮らしの安全」より   アメリカ・オーストラリア・学校で甘い清涼飲...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ホームページリニューアルセンター</name>
      <uri>http://www.hpnew.com</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cspi.hpnew.com/">
      <![CDATA[月刊誌「食品と暮らしの安全」より
<ul>
  <li><a href="http://tabemono.info/report/report_9.html" target="_blank">アメリカ・オーストラリア・学校で甘い清涼飲料水は禁止　 206号</a><br>
  </li>
  <li><a href="http://tabemono.info/report/report_9_1.html" target="_blank">安全な食べ物の選び方「清涼飲料（炭酸飲料）」 160号</a><br>
  </li>
  <li><a href="http://tabemono.info/report/report_9_2.html" target="_blank">たっぷり糖分と環境ホルモンで危険な清涼飲料）147号</a></li>
</ul>
<p><a href="http://tabemono.info/gekkan/gekkan.html" target="_blank">月刊誌のお読みになりたい方はこちらからどうぞ</a><br>
</p>
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   <title>政府への申し入れ</title>
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   <published>2007-12-04T04:57:43Z</published>
   <updated>2007-12-07T18:33:44Z</updated>
   
   <summary>平成19年12月10日   厚生労働大臣　舛添　要一 殿   文部科学大臣　渡海...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ホームページリニューアルセンター</name>
      <uri>http://www.hpnew.com</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cspi.hpnew.com/">
      <![CDATA[<p>平成19年12月10日<br>
  厚生労働大臣　舛添　要一 殿<br>
  文部科学大臣　渡海　紀三朗　殿</p>
<p align="right">  食品と暮らしの安全<br>
  代表　小若　順一<br>
  グローバル・ダンプ・ソフトドリンクキャンペーン<br>
  日本・東アジア地域コーディネーター　熊澤　夏子<br>
  <a href="http://cspi.hpnew.com/">http://cspi.hpnew.com/</a></p>
<p>「グローバル・ダンプ・ソフトドリンクキャンペーン」は、公益科学センター（CSPI）*と食品国際消費者機構(IACFO)**が中心となり、食生活と健康の改善のため、炭酸飲料などの高カロリーの飲料の消費を減らすことを目的とし、展開しているキャンペーンです。<br>
  肥満は世界中で急激に増加しています。肥満により、心臓病、糖尿病、その他、食生活の関連する病気のリスクが高まっています。子どもの肥満も増加しています。糖分を含む飲料の消費は、肥満の増加傾向と関連していますが、コカコーラ、ペプシなどの企業は、「液体キャンディー」としか言いようのない製品を、子どもたちにアピールする広告宣伝手法で販売しています。<br>
  我が国においても、メタボリック症候群など食生活が大きく関連する健康上の問題が、次第に広がってきています。肥満は、子どもの頃からの食生活が深く関連しています。文部科学省の「学校保健統計調査」によると、12歳の子どもの肥満傾向児の出現は、約30年前と比較すると、約1.5倍に増加しています。<br>
  炭酸飲料の消費は米国と比較すると少ないとはいえ、肥満傾向にある子ども・成人においては、炭酸飲料だけでなく、果汁飲料、乳酸飲料、スポーツドリンクなどの糖分を含む飲料を大量に摂取している可能性があります。缶やペットボトルのコーヒー、紅茶、ココアを、糖分が多いことを知らないまま常飲しているケースも多くあります。また、近年、流行のスターバックスなどの喫茶店では、糖分だけでなく、生クリームなどを多く使ったカロリーの高い製品も多く売られており、カロリーが高いことを意識しないで飲んでいる人も多くいます。<br>
  この問題に立ち向かうために、政府に次のような行動をとっていただきたく、申し入れします。<br>
</p>
<p align="center">記</p>
<ol>
  <li>16歳以下の子どもを対象とした、糖分を含む飲料の販売を促進する広告宣伝活動を禁止する。（テレビ、ラジオ、映画、インターネット、雑誌、本、スポーツイベントや子どもを対象にしたイベントのスポンサーなどの広告を含む。）<br>
  </li>
  <li>小学校、中学校、高等学校で、糖分の入った飲料の販売をしない。<br>
  （これには、スポーツドリンクやフルーツ味の飲料も含む。果汁100％のジュースは、250ｍｌ以下のサイズであれば、許容する。）<br>
  </li>
  <li>糖分を含まない、あるいは糖分が少ない製品を推奨し、糖分の多い製品は小さなサイズで販売することを推奨する。<br>
  </li>
  <li>糖分を多く含む飲料に対し、消費税を課す可能性について検証する。この消費税収入は、健康関連の活動や、栄養教育のために使うことで消費者に還元する。</li>
</ol>
<p>このようなステップは、世界保健機構の「食と運動と健康に関するWHO世界戦略」とも整合性があり、消費者、特に子どもの健康的な食生活に役立ちます。</p>
<hr>
<p>  ＊CSPIは、食品と健康の改善のために活動している北アメリカの非政府消費者団体です。CSPIは1971年に設立され、ワシントンDCに本部、ダラス、テキサス、オタワ（カナダ）に支部があります。 <br>
＊＊IACFOは、食品、健康、食品の安全性、これに関連する政策問題などにかかわる消費者団体の連盟として、公益科学センター（アメリカ・カナダ）、食品委員会（イギリス）、食品と暮らしの安全（日本）により、1997年に設立されました。IACFOは、現在、世界12カ国12団体 がメンバーとなっています。</p>
<p>  IACFOは、2004年に世界保健機関（WHO）が、「「食と運動と健康に関するWHO世界戦略」を作成する際に、協力しました。この世界戦略には、「消費者は、糖分を多く含む食品の摂取を控えなければならない。企業は、食品や飲料に加える糖分を減らす努力をしなければならない。」と書かれています。<br>
  IACFOは、世界保健機関と、国連食糧農業機関のプログラムであり、国際的な食品の企画を作成するコーデックス委員会にも関わってきました。IACFOは、食品に糖分の表示をするようにする規格、食品から糖分を減らすようにする規格、子どもを対象とした砂糖を多く含む食品の広告を規制する規格などについて、活動してきました。<br>
</p>
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   <title>プレスリリース</title>
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   <published>2007-12-04T04:57:12Z</published>
   <updated>2009-11-12T09:06:31Z</updated>
   
   <summary>プレスリリース 平成19年12月10日 グローバル・ダンプ・ソフトドリンクキャン...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ホームページリニューアルセンター</name>
      <uri>http://www.hpnew.com</uri>
   </author>
   
   <category term="132" label="CSPI" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cspi.hpnew.com/">
      <![CDATA[プレスリリース<br />
平成19年12月10日
<div align="right">
<p>
グローバル・ダンプ・ソフトドリンクキャンペーン<br />
日本・東アジア地域コーディネーター　熊澤　夏子<br />
<a href="http://cspi.hpnew.com/">http://cspi.hpnew.com/</a><br />
</p>
</div>
<p>
世界の消費者団体がソフトドリンクの販売に関し、各国政府へ申し入れ
</p>
<p>
「グローバル・ダンプ・ソフトドリンクキャンペーン」は、公益科学センター（CSPI）*と食品国際消費者機構(IACFO)**が中心となり、食生活と健康の改善のため、炭酸飲料などの高カロリーの飲料の消費を減らすことを目的とし、展開しているキャンペーンです。
</p>
<p>
このキャンペーンでは、平成19年12月10日に、世界の消費者団体が同時に、肥満を引き起こすソフトドリンクの販売に関し、各国政府に申し入れを行いました。
</p>
<p>
日本でも、食品と暮らしの安全の事務局長・小若順一、キャンペーンの日本・東アジア地域コーディネーター・熊澤夏子が、共同名で、厚生労働省および、文部科学省に申し入れを行いました。
</p>
<p>
肥満は世界中で急激に増加しています。肥満により、心臓病、糖尿病、その他、食生活の関連する病気のリスクが高まっています。子どもの肥満も増加しています。糖分を含む飲料の消費は、肥満の増加傾向と関連していますが、コカコーラ、ペプシなどの企業は、「液体キャンディー」としか言いようのない製品を、子どもたちにアピールする広告宣伝手法で販売しています。
</p>
<p>
我が国においても、メタボリック症候群など食生活が大きく関連する健康上の問題が、次第に広がってきています。肥満は、子どもの頃からの食生活が深く関連しています。文部科学省の「学校保健統計調査」によると、12歳の子どもの肥満傾向児の出現は、約30年前と比較すると、約1.5倍に増加しています。
</p>
<p>
炭酸飲料の消費は米国と比較すると少ないとはいえ、肥満傾向にある子ども・成人においては、炭酸飲料だけでなく、果汁飲料、乳酸飲料、スポーツドリンクなどの糖分を含む飲料を大量に摂取している可能性があります。缶やペットボトルのコーヒー、紅茶、ココアを、糖分が多いことを知らないまま常飲しているケースも多くあります。また、近年、流行のコーヒーショップでは、糖分だけでなく、生クリームなどを多く使ったカロリーの高い製品も多く売られており、カロリーが高いことを意識しないで飲んでいる人も多くいます。
</p>
<p>
この問題に立ち向かうために、政府に次のような行動をとってもらうことを、申し入れました。
</p>
<ol>
	<li>16歳以下の子どもを対象とした、糖分を含む飲料の販売を促進する広告宣伝活動を禁止する。テレビ、ラジオ、映画、インターネット、雑誌、本、スポーツイベントや子どもを対象にしたイベントのスポンサーなどの広告を禁止する。<br />
	</li>
	<li>小学校、中学校、高等学校で、糖分の入った飲料の販売をしない。<br />
	（これには、スポーツドリンクやフルーツ味の飲料も含む。<br />
	果汁100％のジュースは、250ｍｌ以下のサイズであれば、許容する。）<br />
	</li>
	<li>糖分を含まない、あるいは糖分が少ない製品を推奨し、糖分の多い製品は小さなサイズで販売することを推奨する。<br />
	</li>
	<li>糖分を多く含む飲料に対し、消費税を課す可能性について検証する。この消費税収入は、健康関連の活動や、栄養教育のために使うことで消費者に還元する。</li>
</ol>
<p>
このようなステップは、世界保健機構の「食と運動と健康に関するWHO世界戦略」とも整合性があり、消費者、特に子どもの健康的な食生活に役立ちます。
</p>
<p>
このキャンペーンの詳細は、<br />
ホームページ　本サイト<a href="http://www.dumpsoda.org" target="_blank">http://www.dumpsoda.org</a><br />
日本語サイト<a href="http://cspi.hpnew.com/">http://cspi.hpnew.com/</a>
</p>
<p>
でご覧になれます。
</p>
<p>
また、このキャンペーンに関するお問い合わせは
</p>
<p>
キャンペーンの日本・東アジア地域コーディネーター熊澤　夏子(
<img src="<$MTBlogURL&>images/natsuko.gif" alt="" width="139" height="16" align="absmiddle" />
)までお願いいたします。
</p>
<p>
電話での取材等をご希望の場合も、メールにご連絡先を明記していただければ、こちらから早急にご連絡いたします。
</p>
<p>
&nbsp;
</p>
<hr width="100%" size="2" />
<p>
＊CSPIは、食品と健康の改善のために活動している北アメリカの非政府消費者団体です。CSPIは1971年に設立され、ワシントンDCに本部、ダラス、テキサス、オタワ（カナダ）に支部があります。
</p>
<p>
＊＊IACFOは、食品、健康、食品の安全性、これに関連する政策問題などにかかわる消費者団体の連盟として、公益科学センター（アメリカ・カナダ）、食品委員会（イギリス）、食品と暮らしの安全（日本）により、1997年に設立されました。IACFOは、現在、世界12カ国12団体 がメンバーとなっています。.<br />
IACFOは、2004年に世界保健機関（WHO）が、「「食と運動と健康に関するWHO世界戦略」を作成する際に、協力しました。この世界戦略には、「消費者は、糖分を多く含む食品の摂取を控えなければならない。企業は、食品や飲料に加える糖分を減らす努力をしなければならない。」と書かれています。
</p>
<p>
IACFOは、世界保健機関と、国連食糧農業機関のプログラムであり、国際的な食品の企画を作成するコーデックス委員会にも関わってきました。IACFOは、食品に糖分の表示をするようにする規格、食品から糖分を減らすようにする規格、子どもを対象とした砂糖を多く含む食品の広告を規制する規格などについて、活動してきました。<br />
</p>]]>
      
   </content>
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<entry>
   <title>このキャンペーンについて</title>
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   <published>2007-12-04T04:55:51Z</published>
   <updated>2007-12-08T12:40:51Z</updated>
   
   <summary>グローバル・ダンプ・ソフトドリンク・キャンペーンは、公益科学センター（CSPI）...</summary>
   <author>
      <name>株式会社ホームページリニューアルセンター</name>
      <uri>http://www.hpnew.com</uri>
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cspi.hpnew.com/">
      <![CDATA[<p>グローバル・ダンプ・ソフトドリンク・キャンペーンは、公益科学センター（CSPI）と、<a href="http://www.cspinet.org/reports/codex/iacfosum.html" target="_blank">食品国際消費者機構</a>(IACFO)が、中心となり行っています。
</p>
<p>CSPIは、食品と健康の改善のために活動している北アメリカの非政府消費者団体です。<a href="http://cspinet.org/reports/coindex.htm" target="_blank">CSPI</a>は1971年に設立され、ワシントンDCに本部、ダラス、テキサス、オタワ（カナダ）に支部があります。CSPIの「ニュートリション・アクション・ヘルスレター（Nutrition Action Healthletter：栄養・活動・健康レター）」は、アメリカとカナダに、90万人の購読者がいます。CSPIは政府と企業からの資金援助は一切受けていません。</p>
<p>CSPIは、四半世紀の間、清涼飲料水の過剰消費に取り組んできました。1998年に、『液体キャンディー』というソフトドリンクの健康被害を要約した、これまでにない新しい報告書を出版しました。さらに、『<a href="http://www.cspinet.org/liquidcandy/" target="_blank">液体キャンディー</a>』の第２版を、2005年に出版しました。この報告書では、主要なソフトドリンク企業のひどいマーケットアプローチと、その消費を減らすための政策について述べてあります。</p>
<p>CSPIは、米国食品医薬品局に、ソフトドリンクの容器に、健康に関する注意書きを表示し、加工食品と飲料によりよい栄養表示を義務付けることを申し入れました。<br />
<a href="http://www.cspinet.org/new/pdf/final_soda_petition.pdf" target="_blank">申し入れを読む</a>
</p>

<p><a href="http://www.iacfo.org/" target="_blank">IACFO</a>は、食品、健康、食品の安全性、これに関連する政策問題などにかかわる消費者団体の連盟として、公益科学センター（アメリカ）、食品委員会（イギリス）、食品と暮らしの安全（日本）により、1997年に設立されました。現在、世界12カ国12団体 がメンバーとなっています。</p>
<p>IACFOは、2004年に世界保健機関（WHO）が「<a href="http://www.who.int/dietphysicalactivity/en/index.html" target="_blank">食と運動と健康に関するWHO世界戦略</a>」を作成する際に協力しました。この世界戦略には、「消費者は、糖分を多く含む食品の摂取を控えなければならない。企業は、食品や飲料に加える糖分を減らす努力をしなければならない」と書かれています。</p>
<p>IACFOは、現在、WHOとその地域オフィスとともに、各国政府 が、この世界戦略に推奨されていることを実行する政策をすすめられるよう、手助けをしています。これには、糖分の消費に関する推奨事項も含まれています。</p>
<p>IACFOは、世界保健機関と、国連食糧農業機関のプログラムであり、食品の国際規格を作成するコーデックス委員会にも関わってきました。IACFOは、糖分表示など、糖分に関する規格についても、活動しています。</p>
<h3>関連サイト</h3>
<ul><li><a href="http://www.beuc.eu/Content/Default.asp?PageID=824" target="dumpsoda">BEUC - European Organization of Consumers Unions</a></li>
<li><a href="http://www.consumersinternational.org/Templates/Internal.asp?NodeID=97050&int1stParentNodeID=89651&int2ndParentNodeID=89689" target="dumpsoda">Consumers International</a></li>
<li><a href="http://www.stopcorporateabuse.org/cms/" target="dumpsoda">Corporate Accountability  International</a></li>
<li><a href="http://www.ibfan.org" target="dumpsoda">International Baby Food Action Network</a></li>
<li><a href="http://www.iotf.org" target="dumpsoda">International Obesity Task Force</a></li>
<li><a href="http://www.safefoodinternational.org" target="dumpsoda">Safe Food International</a></li>
<li><a href="http://www.tacd.org/cgi-bin/db.cgi?page=list&config=admin/docs.cfg&col_docsecid=5" target="dumpsoda">Transatlantic Consumer Dialogue</a></li>
<li><a href="http://www.hss.gov.yk.ca/programs/health_promotion/drop_pop/" target="dumpsoda">Drop the Pop</a></li>
</ul>]]>
      
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